体験ではお子さまの特徴をカウンセリングと運動でチェック発達段階の見通しをお伝えします!
スポーツから学習、受験対策までお任せください!
福祉サービスの制度について
- 児童発達支援・放課後等デイサービスとは何ですか?
- 障がいや発達に特性のある児童が通所し、日常生活における基本的動作の指導、自活に必要な知識や技能の付与または集団生活への適応のための訓練を行う施設です。LUMOでは運動プログラムを軸に支援をしていきます。利用には「受給者証」が必要です。
- 受給者証とは何ですか?
- 受給者証とは、福祉サービスを利用するために自治体から交付される「証明書」です。児童発達支援・放課後等デイサービスは療育手帳を取得していないお子様でも、受給者証があれば利用することができる福祉サービスです。詳しい取得方法についてはお問い合わせください。
- まだ受給者証をもっていませんがどうすればいいですか?
- 受給者証の取得方法について体験時にご案内させていただきますので、お問い合わせの際に担当者にお伝えください。
- まだ受給者証を取得していませんが見学を希望しています。可能ですか?
- 取得予定の方であればお問い合わせの際に事前にその旨、お伝えください。体験の日程を設定させていただきます。
- 対象年齢は何歳ですか?
- 主として3 歳から中学3 年生までとなります。3歳未満のお子様もご利用いただける場合がございますので、お問い合わせください。
- 利用日数の制限などはありますか?
- 受給者証の支給日数の範囲内であれば利用は可能です。まずはお住まいの市町村のお役所にお問い合わせください。状況によっては制限がある場合もございます。
- 所得に応じて利用料金は異なりますか
- A. はい、お子さまの年齢と世帯所得によって異なります。
利用料金の9割は国・自治体が負担し、1割が自己負担となる制度です。
ただし、自己負担額には世帯所得に応じた月額の上限が設けられています。
■ 3〜5歳のお子さま(就学前の3年間)の場合
満3歳になって初めての4月1日から小学校就学までの3年間(年少〜年長にあたる期間)は、国の「幼児教育・保育の無償化」により、所得にかかわらず利用料は無料です。
■ 0〜2歳のお子さま、および小学生以上(放課後等デイサービス)の場合
世帯所得に応じて、1か月あたりの自己負担額に次の上限が適用されます。
世帯の区分 月額上限
非課税世帯 0円
市町村民税課税世帯(世帯所得 約890万円まで) 4,600円
上記以外(世帯所得 約890万円以上) 37,200円
※上限額は、1割負担の合計がこの金額に達した場合にそれ以上かからない仕組みです。1割負担額が上限額より低い場合は、その金額のみのご負担となります。
詳しくはご利用料金へ - 送迎はありますか?
- はい、送迎可能エリアはございます。送迎エリア外でも保護者様の送迎であれば、ご利用は可能ですので、一度お問い合わせください