マイジムについて Why mygym

コミュニケーションが苦手・集団活動が苦手・長時間座っていられない・自分に自信がない運動が苦手・体を動かす場所や機会がない 字が上手く書けない・漢字が覚えられない・自己肯定感が低い・列に並ぶのが苦手 力加減ができない・お友達作りが苦手

このようなお悩みをお持ちの場合は
まずはお問い合わせください!

コミュニケーションが苦手・集団活動が苦手・長時間座っていられない・自分に自信がない運動が苦手・体を動かす場所や機会がない 字が上手く書けない・漢字が覚えられない・自己肯定感が低い・列に並ぶのが苦手・力加減ができない・お友達作りが苦手

運動で成長を実感!

Lumoは運動プログラムで子どもたちの成長を支援する児童発達支援・放課後等デイサービスです。専門的なプログラムで体力づくり~集中力のアップ、そして友達とコミュニケーションする力まで身につけていきます。

Lumoで伸ばす力

運動を通して、挫けそうになっても這い上がってみせる心のたくましさ(リバウンドメンタリティ)を幼少期に身につけます。
自分自身やお友達と向き合う環境を作ります。壁を感じ、壁を乗り越える力(マインド)を育みます。(ゴトー式成長術)

子どもたちの成長を
最大化するプログラム

Lumoのプログラム
未就学児クラス Lumoでは未就学児(6歳以下)のお子様もご利用になれます。お子様が飽きずに取り組めるよう遊びを中心としたリズムトレーニング等で基本動作を習得していきます。お子様の成長に合わせたオーダーメイドのプログラムをご用意いたします。
小・中学生クラス 基本動作や遊びの要素を入れたリズムトレーニング等の毎日行う活動と、週ごとに企画した運動療育を行います。競争心をベースに様々な動作を「走る」ことに絡めることでより高度な動きを習得していきます。

集団生活での自立を支援

運動することが苦手でも大丈夫でしょうか。

このようなご心配をされる方がいらっしゃいますが、全く問題ありません。運動はコミュニケーションツールの一つであり、自立を促す、最高の手段です! できるようになるために「学び」学ぶために「コミュニケーション」をとります。

学ぶチカラは将来のどんな出来事にも活かされる土台になります。

有名なスポーツ選手や、各界で活躍する人の多くが、幼少期の運動を経験しています。運動能力と学ぶ能力、コミュニケーション能力を養い豊かな人間性を育む第一歩をサポートします

教室に通うことでステップアップできます

子どもは初め、泣いてしまうのが普通です。
普段、家族でいる空間はとても心地よく安心しています。
児童発達支援や放課後等デイサービスの教室に行くことはそのコンフォートゾーン(快適な場)からラーニングゾーン(学びの場)へ踏み出すことになります。
ラーニングゾーンは能力を高めるためのゾーンでこれから先、成長するためにはラーニングゾーンに足を踏み出せることが大切になります。
その習慣作りに運動が最適です。
新たな技に挑戦することは常にラーニングゾーンで行われます。
自信に満ち、自立した子どもは出来ないことも楽しみ、仲間と一緒に乗り越えていきます。

指導理念に沿って
お子様一人ひとりをサポートします。

私たちの指導理念は、<原始反射の消失、運動を通した随意運動の発達>の考えを基としています。原始反射とは乳児期早期に見られる反射で、例えば「手のひらにものが触れるとぎゅっと握り返す(把握反射)」や「足の裏を刺激すると指が扇のように開く(バビンスキー反射)」など、無意識に筋肉などが動く現象のことをいいます。

これは脳の発達や随意運動(意思や意図のある動き)の発達によって徐々に消失していきます。一方、発達がゆっくりの児童、発達障がいや精神疾患がある場合は、この原始反射を残していることが多くあります。原始反射が残っている状態では、学習などを実施しても高い効果が見込めないことがわかっているため、原始反射を消失させることがとても重要なことだと考えています。

スムーズに原始反射を消失させるためには、運動神経を鍛え、随意運動を早期に発達させることが重要です。したがって、私たちはこれまでのページでご説明してきた、幼児期からの運動療育に特化したプログラムを構築し子ども一人ひとりをサポートします。

具体的なプログラム

マナー挨拶・ルール
運動時にお手伝いや感謝の気持ちを伝えることや、お友達と仲良くすることはコミュニケーションの第一歩としています。
マット運動前転・後転・側転・ブリッジ・倒立
様々な方向にカラダを動かすことにより、バランスをコントロールする力を養います。また、手で自分のカラダを支えることができると、転んだときでもしっかりと手で守ることができるようになります。
コントロールスキップ・ボール
足の裏、手の平を使うことは鉛筆を握ることや文字を書くこと、手を使う細かい動作に必要です。(把握反射)足の裏は歩く、走るなどにはもちろん、カラダ全体のバランスを取るとても重要な部位です。(足底反射)
ジャンプパーグー・パーケン・ケンケン・跳び箱・縄跳び
手の平、足裏、そしてカラダ全体の連動性を高めることができます。
チャレンジ上体起こし・手押し車・ぶら下がり・立ち幅跳び・腕立て伏せ
手足・体幹に刺激を与えることによってカラダの成長はもちろんのこと、脳への刺激、そして神経の発達を促します。カラダの様々な部位、動かし方をすることで、カラダの使い方が上手になり出来ることが増え自身に繋がりチャレンジ精神が生まれます。
講師紹介

Lumo は教育免許など国家資格をもち、経験豊富なスタッフがそろっています。押しつけではなく、できたことを褒めて成長できるように導いていきます。そして、集団生活の中で生きる力を身につけて、将来的に自立して生活することを目指していきます

  • 代表取締役 竹内 健太朗

    幼少期からサッカーを始め、大学時代は指導者へと転向、日本サッカー協会B級ライセンスを取得。大学卒業後はアメリカへの留学も経験し、現在へ。カラダの喜ぶ動きづくりをコンセプトに指導。走り方の指導も得意とする。ピリオダイゼーション理論のスペシャリストとして、チームでのコンディショニング指導も行う。

    役職・資格等
    株式会社Gotoschool 代表取締役
    鍼灸師、児童指導員(教員免許)
    3×3 PREMIER.EXE Crayon専属トレーナー
    JATI-ATI、日本サッカー協会公認B級コーチ
    フットボールピリオダイゼーション スペシャリスト

  • 伊東 佑太朗

    幼少期からサッカー・水泳・体操とあらゆるスポーツを行い、大学もスポーツ学科にてカラダの仕組みについてとことん追求。卒業後、一般企業に勤めたが「皆様を健康にしたい!」という気持ちが捨てきれず転職。スポーツジムにて老若男女問わず指導する。ボディメイクやコンディションづくりを主に、こどものスポーツ教室(animon Junior club ・こどもスポーツ教室)も担当しており、自ら考案したオリジナルプログラム「ゴトー式プログラム」を用いて、子どもの発育に力を注ぐ

    役職・資格等
    Lumo管理者
    行動援護従事者

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