悩みが改善されない?原因を考えた運動とは

運動療育がもたらす効果

こんにちは!
港区にある運動教室LUMO芝浦校です!

今日は、不器用さが中々改善されないお悩みに対して

原因から考えた運動プログラムというアプローチをすることで得られる

あらゆる変化についてお伝えします。

  1. 不器用かつ勉強も上手く進まない
  2. 適切な刺激で全てを繋げる
  3. 根本から解決する

①不器用かつ勉強も上手く進まない

『手先が不器用で、運動が苦手』

ず~っと言われ続けていると
子ども自身も家族もみんな

“しょうがない”  “みんな得意不得意あるよね”
という流れになりがち・・・

それでも何とか改善させようと
体操教室や水泳、手先を使う教室に通わせたり
親はあの手この手と子どもの為に考えます。

でもなかなか改善していく気配がない。

気が付くと、小学校も高学年になり
“そのうち出来るようになるだろう”

という願いは消えていき

 

今度は
“じゃあ、勉強に期待しよう” となったりしますが
そう思い通りにはならないのが子育て。

ではなぜ、手先が不器用で運動が苦手
そして勉強も上手く進まないのでしょうか?

それは、全て繋がっているからです。

②適切な刺激で全てを繋げる

日本の発達支援は、対症療法が多い為
乳幼児期に気になる動きをしていたとしても
その動きがどうして起こるのか
根本的な所から考えるという事は少ないです。

『様子を見ましょう』や
『その子の個性として受け止めていきましょう』
といったアドバイスで終わる傾向にあります。

確かに子どもの脳は、まさに発達・成長段階なので
“心配し過ぎ” なんて結果に繋がる事も多々あります。

しかし、“何か”気になる、といった時期に
適切な刺激や感覚を身体に入れていく事で
改善される事も多くあります。

脳が急激に発達している乳幼児期から
小学校高学年位までは
脳の神経ネットワークが構築する大切な時期です。

この時期を逃してはもったいないのです。

乳幼児期からの発達すべき所を
遅れても良いので
確実に発達させて行く事で

運動が出来るようになり
手先の器用さも改善され
勉強が進んでいくのです。

③根本から解決

運動ができ、手先も器用に動かせるのは
自分の身体を自分でコントロール出来ているから。

自分をコントロールするとは、
空間を瞬時に把握して動くという空間認知であり
瞬間的に状況を論理的に把握出来る論理的思考です。

空間認知、論理的思考は、文字を覚え書く、読む
問題を解く、先生の話を頭の中で整理しながら聞く
等々に影響していきます。

また、自分で自分をコントロール出来る安心感は
情緒を安定させ
落ち着いて、自信を持って
勉強や運動に取り組むことができ
他者との関わりもスムーズとなるでしょう。

全ては繋がっています。

運動が出来ない理由
それは

無意識で動いてしまう“反射”が残っているから

栄養が不足(上手く吸収出来ていない事や偏食)の為に
育ちづらいからと言えます。

的確な分析と、適切な刺激で

改善をしていきましょう!!

『何となくの様子見』ではなく

お子様の動きを一緒に見守りながら
そこから見えてくる原因にアプローチして

『手先が不器用で運動が苦手 』

という思いを、一緒に変えていきましょう!

どんな困り事には、どんなアプローチがあるのか
ぜひ一度無料体験にいらして、見てみて下さい!

体験後の『楽しかった♪』というお子様のお声、
沢山頂いております。

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